西陣京芸正絹袋帯 舎人座二重錦

西陣京芸正絹袋帯 舎人座二重錦

西陣京芸正絹袋帯 舎人座二重錦

西陣京芸正絹袋帯 舎人座二重錦

正絹西陣袋帯 西陣織工業組合証紙番号1893  京芸6通柄 4m35舎人座(とねりざ)とは、平安時代の京都、朝廷の絹織物を司った工人(たくみ)達の集まりで「大舎人の綾」「大宮の絹」と呼ばれ珍重された織が西陣織の礎となり今に受け継いだ西陣生粋のコレクションです。濃い焦げ茶をベースに金糸の縁取りで抹茶色の菊の花と銀糸で葉が織られています。格調ある菊文を大胆に配してあるにもかかわらず派手さはなく、あでやかで、モダン、パーティに映えるドレス感覚の装いにぴったり、凛とした着姿で魅了すること間違いないです。留袖や訪問着、色無地と合わされておめでたい場所やパーティに。

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